S-26 リヒャルト・シュトラウス没後70年
~その多様な作品群と個性の考察~


日時 3/16(土)
(全1回)15:00 ~ 17:30
会場 文京キャンパス
受講料 3,000円
*公開講座の入会金は不要です。
*受講料には、消費税が含まれております。
*定員に満たない場合は、開講できないことがございます。
*開講日程や時間については、変更になる場合がございます。
定員 50名
内容 リヒャルト・シュトラウスの没後70年を機会に、この作曲家の作風の変遷や個々の作品の魅力を探って行きます。
目的 後期ロマン派最後の華といわれたリヒャルト・シュトラウス、そのシュトラウスに影響を与えた作曲家にも触れ、また同時代の作曲家の作品と比較しながら、この作曲家の全体像を探ります。
講座日程 3/16(土)
リヒャルト・シュトラウスがワーグナーの影響を受ける前の作品について
リヒャルト・シュトラウスがワーグナーの影響を受けた後の作品について
持参物 筆記用具
担当講師 新井 雅之(あらい まさゆき)
東邦音楽大学講師
東京藝術大学音楽学部作曲科修了。室内楽等の分野を中心に、近年ではピアノを巡って自作曲とそれに関係する過去の時代の諸作品をとりあげ、サロン・レクチャーを展開中。最近の著作として「リコーダーのためのバロック風組曲」(教則本用)など。
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