音楽療法専攻の在学生へのインタビュー

在学生へのインタビュー

音楽療法専攻 / 児山さん
音楽療法専攻 / 児山さん

いちおし授業 「音楽療法実習」

技術面はもちろん、他人とどう関わっていくかが深く学べます。現場ではチームのメンバーやクライアントさんから音楽のこと、人間関係のこと、言葉の使い方や日本音楽の歴史などたくさんのことを教わることができます。音楽療法実習を経験すると自分の苦手や得意もわかり、人間性が豊かになると感じます。

声楽専攻  榊原さん
音楽療法専攻 / 本田さん

Q.1 楽器を始めたきっかけはどんなことですか?

最初に始めた楽器は、ピアノとエレクトーンです。2歳か3歳の時に自ら「やりたい」と言ったそうです。

Q.2 東邦はどんな大学ですか?受験したきっかけは?

アットホームな学校です。そんな雰囲気に惹かれました。

Q.3 お気に入りの授業は?

「音楽療法Ⅱ」 担当:髙畑敦子先生
J-POPなどの歌の伴奏を考えてくるのですが、いかに歌う人が歌いやすいかを重視して伴奏をつけるのが、面白いです。

Q.4 入学してから印象に残っていることは?

学園祭が早く行われること。

Q.5 これからの目標や将来の夢

1回1回の授業やレッスンを大切にして、来年から行く音楽療法の実習に備えることが、今の目標です。

Q.6 近況報告

教職課程を履修しているので、先日、特別支援学校へ実習に行ってきました。そこの学校からのお誘いで、夏休みに音楽療法ボランティアに伺うので、とても楽しみです。

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