管弦打楽器専攻

人材の養成に関する目的等

ソロ、アンサンブル、オーケストラ、ウインドオーケストラ等の分野において、実践的に幅広く活躍できるための専門教育を行い、それぞれの学生の進路目標を尊重し、演奏家、音楽家、指導者、教育者として社会に認められる人材を育成する。

1.日本を代表する優れた教授陣による実技指導

国内を代表するソリスト、一流オーケストラで活躍するコンサート・マスターや首席奏者、欧米で演奏経験を積んだプレイヤーなどの著名人が、親身にレッスンを行います。

2.学内外を問わず、人前で演奏する多くの機会を用意

定期研究発表演奏会をはじめ、さまざまなオーケストラ・吹奏楽の演奏会を行っています。自主公演やボランティアコンサートなど、室内楽も意欲的な活動を繰り広げています。

3.多彩な設備や施設で練習し、実りある本番を披露

素晴らしい音響を誇る音楽ホール「グランツザール」、オーケストラや吹奏楽を収容できる2つの大型スタジオ、管弦打楽器ごとの専用練習室に個人練習室などを完備しています。

アドミッションポリシー

・楽器演奏に対する基礎的な知識と技能を有し、本学において更なる専門知識の修得と演奏技術及び表現力の向上を目指す意欲のある者。
・ソロ演奏はもちろんのこと、室内楽、吹奏楽、オーケストラなどのアンサンブル活動にも取り組む意欲のある者。
・本学での学修と経験を生かし、将来社会に貢献しようとする熱意を持つ者。

※学生募集要項は、電話03-3946-9667
または、資料請求フォームよりお取り寄せください。

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